マル・デル・プラタ地図(準備中)


    マル・デル・プラタの魚港に棲息するアザラシ(ロボ・マリーノ lobo marino)


    [z954] マル・デル・プラタの海と街]海浜砂の流出防止(養浜)のために海岸から沖へ 張り出されたgroinがよく見える.


    [z507] 風景画像: 建物は「カシーノ casino)」(賭博場)、その右側は海水浴場となっている.


    [z508] 風景画像(1): 国立漁業調査開発研究所(INIDEP: Instituto Nacional de Investigación y Desarrollo Pesquero)。INIDEPは日本政府の無償資金協力で新しく建て替えられた。 拡大画像には手前に同研究所所属の2隻の漁業調査船が停泊する [拡大画像(2)(x231.jpg)]


    [z509] 風景画像: アルゼンチン海軍所属の国立漁業学校(ENP: Escuela Nacional de Pesca)→ その拡大画[画像(1)(x239.jpg)][画像(2)(x240.jpg)] 1980年代半ばに日本政府の無償資金協力で建設され、またJICAの技術協力プロジェクトが5年間にわたり実施された.

    * [画像(x232.jpg): 大西洋に面したマル・デル・プラタ港。手前は海軍基地で、 潜水艦基地ともなっている。潜水艦の司令塔が見える。向こう側の防波堤で囲まれた水域は商港・漁港として 利用されている]→ [画像(x233.jpg): その拡大画].

    * [画像(1)(x234.jpg)][画像(2)(x235.jpg)]: マル・デル・プラタ漁港。港内にロボ・マリーノのコロニーがある。lobo marinoのMar del Plataのシンボルである。 約1週間外洋で操業を行う沖合漁船は船体が黄色となっている(遠洋漁船は船体は赤色)].

    * [画像(x236.jpg)]lobo marinoと沿岸漁船(背後の漁船群も船体が黄色の沿岸漁船で、 日帰り操業をする).

    * [画像(x237.jpg)]ポーズを見せる巨体のlobo marino.

    * [画像(x238.jpg)]鯛(タイ)を捕獲するための大きなかご(マル・デル・プラタ漁港にて).

    * [画像(x347.jpg)]魚箱(マル・デル・プラタ漁港にて).

    風景画像: マル・デル・プラタ水族館 [辞典内サイト].


    マル・デル・プラタの漁港風景: 「ランチャ」(lancha, lanchita)と呼ばれる 日帰り操業を行う漁船で溢れている.


    マル・デル・プラタ港人博物館 Museo del Hombre del Puerto Mar del Plata "Cleto Clocchini": マル・デル・プラタの港近くにある博物館。運営管理組織は「Asociación Fomento del Puerto Mar del Plata」。住所: Padre Dutto383, Mar del Plata。しかし、2014年3月に再訪した時には閉館され存在しなかった。


    風景画像(5): プンタ・モゴーテス灯台公園(Parque del Faro Punta Mogotes): マル・デル・プラタのモゴーテス岬にある灯台。公園として開放されている.

    * [画像(x394.jpg): ハリセンボン(?)の実物標本].

    * [画像(x395.jpg): オイル・フェンス]油槽船の周囲に張り巡らされたオイル・フェンス.
    oil fence: オイル・フェンス[油槽船(オイル・タンカー)からのオイルの海面への流出拡散を防ぐための囲い].

    * [画像(x396.jpg): 救命艇とファンネル].

    * [画像(x397.jpg): バース]船を接岸させ、船荷(オイル)を揚げ降ろしするための バース(係船・船荷積み下ろし用施設)[マル・デル・プラタ港].


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