首都サンホセから西方へ100kmほどの道のり。高速道路3号線、国道1号線(パンアメリカンハイウェイ)をドライブ。
    起伏の緩やかな高原地帯といった風景が続く。ところどころコーヒー畑が広がる。
    高原道路が終わり下り坂が始まる頃、急に視界が開け、眼下には小さな半島に立地するプンタレーナスの港町と
    その先にニコヤ半島(Peninsula de Nicoya)が視界一杯に広がる。
    半島の手前に広がるのが奥行きの深いニコヤ湾(Golfo de Nicoya)である。 2008.11.1-3




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    1. プンタレナスの大桟橋に着岸する大型観光客船。左の船が「Radiance of the Seas《号(radianceとは「輝き《の意で、 「海の輝き《号)、右の船が「Serenade of the Seas《号。いずれもNassau船籍。同型で姉妹船。  [拡大画像(x21006.jpg)]
    2. [拡大画像(x21007.jpg)]
    3. [拡大画像(x21008.jpg)]
    4. [拡大画像(x21009.jpg)]
    5. 3人の女児が仲良く波と戯れる。 [拡大画像(x21010.jpg)]
    6. 色彩豊かなコスタリカン・カラー [拡大画像(x21011.jpg)]


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    1. プンタレナスの大桟橋前の広場に置かれた大砲。 [拡大画像(x21017.jpg)]
    2. プンタレナスは小半島に立地するが、その半島の崎(岬)近傍のホテルの目印として設置されたアドミラルティ型アンカー  [拡大画像(x21018.jpg)]
    3. 「第1回国際石刻シンポジウム《でのアート作品の展示。「Fisherman's Dream《と吊づけられている(John Leon作)。  トビウオのような魚が彫られており、まさに海岸沿いに展示するにふさわしい石刻アート作品。 [拡大画像(x21019.jpg)] [拡大画像(x21020.jpg)説明書き]
    4. 熱帯性気候のコスタリカでの野鳥といえば「トゥカン(tu'can)《と呼ばれるカラフルな鳥・オニオオハシ、 海の生き物といえばウミガメである。それらをモチーフにしたカラフルな布地 [拡大画像(x21021.jpg)]




    コスタリカの国旗 [拡大画像(x21022.jpg)]


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