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太地町立くじらの博物館
Taiji Whale Museum

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    「第十一京丸」捕鯨船資料館内での展示

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    1[拡大画像(x8043.jpg)]太地沖で操業した第1・第2大東丸。
    2[拡大画像(x8044.jpg)]エンペラー・ペンギンの剥製
    3[拡大画像(x8045.jpg)]>[拡大画像(x8046.jpg): 説明書き]捕鯨船・鷹丸
    4[拡大画像(x8051.jpg)]第十一京丸全容図
    5[拡大画像(x8052.jpg)]>[拡大画像(x8053.jpg)捕鯨砲の発射]>[拡大画像(x8054.jpg)]蓮葉氷の中の航行> [拡大画像(x8055.jpg)キャッチャーボートを伴って航海する捕鯨母船・第三日新丸Nisshin Maru No. 3 ] 南氷洋での捕鯨船の探鯨などの写真展示
    6[拡大画像(x8064.jpg)]船の結氷・着氷状況。船の不安定性にする。


    捕鯨用具

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    1 [拡大画像(x8047.jpg)]銛先、薬莢(やっきょう:右下、3つのもの)]>[拡大画像(x8048.jpg):  左下-鯨の体内で破裂した銛先]>[拡大画像(x8049.jpg)]>[拡大画像(x8050.jpg): 先綱]
    2 [拡大画像(x8057.jpg)]>[拡大画像(x8058.jpg)]>[拡大画像(x8059.jpg): 空気注入作業中の写真]捕獲した鯨が沈まないように空気を鯨体に送気するエアホース
    3 [拡大画像(x8073.jpg)]>[拡大画像(x8074.jpg)]>[拡大画像(x8075.jpg)]> [拡大画像(x8076.jpg)]>[拡大画像(x8077.jpg): SOSブイ]>[拡大画像(x8078.jpg): ラジオブイ]> [拡大画像(x8079.jpg): (上:赤色の棒)ケース抜き、(中:白い棒)ラジオブイアンテナ、(下:青色の棒)打抜銛]> [拡大画像(x8080.jpg): 電気ジャンプ?]>[拡大画像(x8089.jpg): 「第十一京丸」の絵画] 捕鯨のもろもろの用具。 壁に描かれた捕鯨船は「第十一京丸」
    4 [拡大画像(x8081.jpg)]>[拡大画像(x8082.jpg): 尾羽かわし鉛玉]>[拡大画像(x8083.jpg): 綱切庖丁]> [拡大画像(x8084.jpg): (上)エヤージャンス、(下)エアパイプ押込金具]>[拡大画像(x8085.jpg):  (上) 尾羽穴開庖丁、(下) 大庖丁]>[拡大画像(x8086.jpg): 尾羽穴開庖丁] もろもろの捕鯨用具。
    5 [拡大画像(x8087.jpg)]三つ爪錨など。


    航海関連機器

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    1 [拡大画像(x8060.jpg)]>[拡大画像(x8062.jpg)]>[拡大画像(x8061.jpg): 説明書き]ジャイロコンパスの内部構造。
    2 [拡大画像(x8063.jpg)]レーダー反射板(上)、防寒服(手袋)、標識灯。
    3 [拡大画像(x8065.jpg)]六分儀: 船の位置を出すために太陽、月、星と水平線との角度を測る道具。
    4 [拡大画像(x8066.jpg)]クロノメーター: 六分儀で計測する時に使う精度の高い時計。
    5 [拡大画像(x8067.jpg)]第十一京丸の風向風速計。
    6 [拡大画像(x8068.jpg)]天測暦: 世界標準時に合わせ天体の位置を示した表。
    7 [拡大画像(x8069.jpg)]航海日誌
    8 [拡大画像(x8070.jpg)]機関日誌


    その他-もろもろ
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    1 [拡大画像(x8071.jpg)]赤道祭り。御餅つき。
    2 [拡大画像(x8072.jpg)]解体処理のために捕鯨母船の甲板に引き揚げられたイワシクジラ。
    3 [拡大画像(x8090.jpg)]南氷洋捕鯨漁場図
    4 [拡大画像(x8091.jpg)]母船の構造図
    5 [拡大画像(x8093.jpg)]>[拡大画像(x8092.jpg)]配船駒: 母船を中心に、冷凍船、捕鯨船の位置を示したもの。


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