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    1. 1930(昭和5)年に建造された航海練習帆船「日本丸」の模型。主要目:総トン数2278.25トン、帆の数29枚、全長97m(バウ スプリット含む)、幅12.95m、満載喫水6.41m [拡大画像(x22426.jpg)][拡大画像(x22427.jpg):説明書き]
    2. 時鐘(点鐘、タイム・ベル) [拡大画像(x22429.jpg)][拡大画像(x22428.jpg)][拡大画像(x22430.jpg)]
    ・ 辞典内関連サイト: 一枚の特選フォト「海 & 船」 | タイム・ベル(時鐘) [帆船「日本丸」・横浜]
    3. 手用測程器 [拡大画像(x22431.jpg)][拡大画像(x22432.jpg): ログシップ][拡大画像(x22433.jpg): ログシップ] [拡大画像(x22434.jpg):ロープ。結び目が付けられている][拡大画像(x22435.jpg):砂時計][拡大画像(x22436.jpg)] [拡大画像(x22437.jpg)][拡大画像(x22438.jpg):説明書き]
    ・ 辞典内関連サイト:一枚の特選フォト「海 & 船」 | 手用測程儀(ハンド・ログ)曳航測程儀(パテントログ) [帆船「日本丸」・横浜]

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    1. 時辰儀(じしんぎ)、クロノメーター(chronometer):「航海用の非常に精密な時計。航海中、船の位置を求めるために 天測するとき、正確な時刻を知りために用いる。」 [拡大画像(x22439.jpg)][拡大画像(x22440.jpg)]
    2. 第三等不動レンズ(The third-order Fresnel lens):「1893(明治26)年ごろ、北海道函館市にある汐首岬(しおくびみさき) 灯台で1893(明治26)年11月から1900(明治33)年3月まで使用されていた。社団法人燈光会 蔵」 [拡大画像(x22441.jpg)] [拡大画像(x22442.jpg):説明書き]

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    1. クレーン(あるいはデリック)での荷役作業の再現。背後には、港湾荷役で用いられた手鈎、計量秤、二輪台車などが 展示されている。 [拡大画像(x22443.jpg)]
    2. 米国ペリー上陸風景: 「アメリカ使節のペリーが四隻の軍艦を率いて浦賀沖に現れた。旗艦はサスケハナ。ペリー は久里浜に上陸した。」 [拡大画像(x22444.jpg)]
    3. 大阪商船の貨客船模型。 [拡大画像(x22445.jpg)]
    4. 藁(わら)で作られた宝船。製作:須藤重男氏、寄贈:松澤昭二氏 [拡大画像(x22446.jpg)]


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