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    第20章 完全離職後、海外の海洋博物館や海の歴史文化施設などを探訪する 
    第6節 アルゼンチン・ビーグル海峡とマゼラン海峡を駆け、パタゴニアを縦断する


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     第20章・目次
      第1節 「自由の翼」をまとい海外を旅する、世界は広い(総覧)
      第2節 オーストラリアに次いで、東南アジア(タイ・マレーシア・シンガポール)の海洋歴史文化施設を訪ね歩く
      第3節 韓国の海洋博物館や海洋歴史文化施設を訪ねて(その1)/釜山、蔚山、木浦/2011.9木浦
      第4節 韓国の海洋博物館や海洋歴史文化施設を訪ねて(その2)/統営、潮汐発電所など/2016.9統営、2017.10潮力
      第5節 英国南部の港町(ポーツマス、プリモス、ブリストルなど)を歩く/2013.5、挙式
      第6節 アルゼンチン・ビーグル海峡とマゼラン海峡を駆け、パタゴニアを縦断する/2014.3
      [2014年、ビーグル海峡、マゼラン海峡、海洋博物館巡りの旅程]


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2014年、アルゼンチン・パタゴニアのビーグル海峡&マゼラン海峡と海洋博物館巡りの旅程


3月3日月: 成田発→ ミネアポリス→ アトランタ→ (機内で急患発生のためにマイアミに緊急着陸)→ 

3月4日火: → ブエノスアイレス着

3月5日水: 電子乗車カード「Sube」を購入して、バス59番で「7月9日大通り」へ→ サン・マルティン広場、クリジョン・ホテル(Crillon Hotel)、 フロリダ通り界隈→ 宮本旅行社にて、ウシュアイア(フエゴ島)からリオ・ガジェイゴス(パタゴニア本土)への路線バス情報など入手→ プエルト・ マデーロ(Puerto Madero)、「サルミエント号(Buque Sarmiento)船舶博物館」→ アルゼンチン航空情報の入手→ バス59番で帰宅

3月6日木: 家族+R子、車でカフェ「Tortoni」に出掛け朝食→ アルゼンチン航空オフィス→ 「Buque Sarmiento y Buque Uruguay」船舶博物館、 帰宅

3月7日金: 徒歩でレティーロ駅へ→ 電車でティグレへ、「国立海軍博物館」見学→ 帰宅

3月8日土: レコレータのすぐ近くのショッピングモール→ 市内のホテルAlvear経由で、エンパナーダの店へ、その後帰宅

3月9日日: レコレータ墓地前の元F1レーサーのカフェテリアで昼食→ サンテルモの蚤の市、帰宅

3月10日月: ブエノス・08:30発→ エル・カラファテ→ ウシュアイア着、ホテルMustapic、市内見物

3月11日火: 港の大埠頭前の「南極事務所」→ 「世界の果て博物館」(元政府庁舎、港近く)→ 昼食後「監獄と海洋博物館」 (第1回)→ 夕食(cazuela de mariscos)

3月12日水: 旅行社へ→ 「監獄と海洋博物館」(第2回)

3月13日木: 港でビーグル海峡遊覧船の切符購入→ ホテルへ→ 海峡遊覧→ 「世界の果て博物館」(監獄と海洋博物館近く)、帆船観覧→  港の大埠頭で大型観光船・漁船などを観覧後、帰宅

3月14日金: ウシュアイアからブエノスアイレス行き路線バス05:00発→ Rio Grande, San Sebastianでチリ領へ、ビークル海峡フェリー乗り場 で強風のためフェリーを5時間近く待機→ 海峡横断→ 再度アルゼンチン領土へ→ Rio Gallegosへ、12時間+5時間待機、Hotel Alonso泊

3月15日土: 「ピオネーロス博物館」→ 旧港地区・海岸通りを散策、JICA技術協力により設置されたオゾン観測装置→ 「海洋博物館」、 地域博物館の見学→ バスターミナルにて切符購入、昼食

3月16日日: リオ・ガッジェーゴス→ 乗車1時間後バス故障、ガジェーゴスに戻りバス修理、結局バスを乗り換え再出発→ 5時間遅れでプエルト・ サン・フリアン着→ ホテル・アルヘンティーノ泊→ 復元船「ナオ・ヴィクトリア号」周辺散策

3月17日月: ナオ・ヴィクトリア号再散策→ 「ピオネーロス博物館」、マゼラン船隊の「サンチャゴ号」の木片と称される展示品など展示→  ホテルへ戻り、バスターミナルへ→ 間違えて下車、切符買い直して乗車し直す→ コモドロ・リバダビア→ プエルト・ マドリン着(深夜2時着)→ ホテル・バスコニア泊

3月18日火: 「海洋自然博物館」→ 昼食→ 海岸桟橋散策

3月19日水: 漁業専用桟橋、漁船沈船などの写真→ エコセンター→ 「下船博物館 Museo de Desembarco」→ 海岸のレストランで昼食→  ホテル戻り、バスターミナルへ

3月20日木: マルデルプラタへ、午前08:00着、ホテル決定、市内路線バスで港地区へ、北島氏の「サンコーエレクトロニクス」事務所訪問、 港の突堤へロボ・マリーノ観覧、「ロス・ランチョス」にて食事、「国立漁業学校」立ち寄り、セントロへ戻る、夕食、ホテル

3月21日金: Aliciaの実家訪問→ muelle Pescadores→ 港内散策、港博物館閉館、港内遊覧船、ロボ・マリーノ、アベニーダ・アレムAlemへ→  ビビアーナ宅訪問

3月22日土: ホテル→ ロクタリオ(サンマルティン通りのグスターボの雑貨屋店)、ホテル、新バスターミナル14:30発→ ブエノスアイレス着

3月23日日: スーパー→ サンテルモ蚤の市、骨董市→ 港→ ボカ地区へ→ ボカ水上警察→ タクシーでボカ地区へ→ カミニート、カフェテリア 「ラ・ペルラ」、「200年記念博物館」見学→ バスで帰宅

3月24日月: R子さん実家訪問

3月25日火: セントロのレティロ→ ティグレ、「国立海事博物館」、帰宅後タンゴの店へ

3月26日水: ブエノスアイレス→ 国際フェリーにてウルグアイのコロニアへ→ 「灯台、海洋博物館」見学→ バスでモンテビデオへ→  ホテル・アルべアール泊

3月27日木: モンテビデオの「海洋博物館」は休館、自然史博物館は廃館、モンテビデオのバスターミナル→ コロニアへ、灯台・ 城塞など見学→ フェリーでブエノスアイレス

3月28日金: JICA事務所訪問、所長・パトリシア表敬、パトと食事、ホテル・クリジョン傍のカフェテリアで休息、帰宅後韓国料理店へ、 タンゴ「La Ventana」へ

3月29日土: レコレータ墓地、エバ・ペロンの墓、F1のカフェテリア、「Havana」の土産品購入、パッキング、午後5時レミスで空港へ、 ブエノスアイレス20:30発→ アトランタ着

3月30日日: → アトランタ→ シアトル経由→ 

3月31日月: → 成田着



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      第2節 オーストラリアに次いで、東南アジア(タイ・マレーシア・シンガポール)の海洋歴史文化施設を訪ね歩く
      第3節 韓国の海洋博物館や海洋歴史文化施設を訪ねて(その1)/釜山、蔚山、木浦/2011.9木浦
      第4節 韓国の海洋博物館や海洋歴史文化施設を訪ねて(その2)/統営、潮汐発電所など/2016.9統営、2017.10潮力
      第5節 英国南部の港町(ポーツマス、プリモス、ブリストルなど)を歩く/2013.5、挙式
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