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近鉄名古屋線の「桑名駅」から「八間通り」沿いに歩道を東方面へ真っ直ぐに、「桑名の渡し史跡 (Kuwana-no-Watashi Old Port)」を目指し
進む。その歩道には数十メートルごとに、画像1に写るような七里の渡し舟風景などをモチーフにしたマンホール蓋や、画像2・3のような金属プレート
がはめ込まれている。桑名らしいデザインのマンホール蓋である。
画像4は「八間通り」沿いに設置された案内地図である。現在地としては、渡しの船着き場跡まで数百メートルの距離にある。
「桑名駅」と揖斐川、長良川、木曽川の3河川、国道1号線、東名阪拘束自動車道との位置関係がよく分かる地図である。
[撮影年月日:2025.07.31/場所: 近鉄名古屋線「桑名駅」から「八間通り」沿いの歩道にて]
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