艤装
蝉(せみ)
帆摺(ほずれ)
帆桁(ほげた)
帆を横に広げる材木
帆(ほ)
長さ1反(たん)・幅75㎝の木綿布をつないである
(注)1反:昔の長さの単位; 6間(=約11m)
打廻し(うちまわし)
手縄(てなわ)
合羽(かっぱ)
帆摺管(ほずれくだ)
帆柱(ほばしら)
身縄(みなわ)
舵柄(かじつか)
筈緒(はずお)
筒挟み(つつばさみ)
舵の頭(かじのあたま)
弥帆柱(やほばしら)
補助の弥帆をはる帆柱
四爪碇(よつめいかり)
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構造の各部名称、その他
二重垣立(にじゅうかきたつ)
艫やぐら(ともやぐら)
水樽(はず)(飲料水槽)
外艫(そとども)
舵(かじ)
羽板(はいた)
舵の身木(かじのみき)
戸立(とだて)
五尺(ごしゃく)
下(がりさが)
表垣立(おもてかきたつ)
胴航(どうがわら)
守(もり)(子持・こもち)
艫航(ともがわら)
中棚(なかだな)
水押(みよし)
上棚(うわだな): 船体側面の板
かじき
その他
伝馬船(てんまぶね)
上荷(うわに)
下荷(したに)
かまど
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