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海洋辞典
(ABC順)

海洋辞典
(分野別)

世界の
海洋博物館

世界の
水族館

世界の
海洋組織

海洋データ
ボックス

写真館
「海&船」

J-Ocean
Affairs





ABC順/アルファベット順

    北海道地方

    <道北>

  • 北海道海鳥センター
    北海道苫前郡羽幌町(はぼろちょう); 留萌市の北方約50kmに所在する/電話: 01646-9-2080.

  • 旧花田家番屋(鰊番屋)
    留萌郡小平町/ニシン漁労・加工用具、漁民の生活用具など展示]

  • 増毛町(まちけちょう)エネルギー科学館
    増毛郡増毛町; 留萌市(るもいし)の南方に近接する/増毛町は風力・波力発電などの新エネルギー開発に取り組む

  • 利尻町立博物館
    タラ漁の川崎船(1/3模型)、ニシン番屋とヤン衆の実物大模型、各種漁具、北の海に棲む魚類・海獣などの剥製標本、人と海との関わり などを展示する

  • 利尻町立博物館
    北海道利尻島/島の生活・文化、自然、漁業史などの展示; タラ釣漁の川崎船(実物大)の展示

  • 留萌市海のふるさと館
    北海道留萌市/電話: 0164-43-6677.

  • 津波博物館 奥尻町.

  • 稚内市にしん資料館

    <道東>
    網走、釧路、根室、厚岸、紋別、標津

  • 網走港みなと資料館

  • 網走市立郷土博物館 Abashiri Municipal Museum
    電話: 0152-43-3090.
    * モヨロ貝塚館 Moyoro Shell Mound Museum (網走市立郷土博物館分館 Abashiri Municipal Museum Annex).

  • 阿寒湖水産資料館

  • 阿寒湖畔エコミュージアムセンター
    阿寒湖に棲むマリモなどを展示する
    * マリモ展示観察センター [所在地: 阿寒湖上にあるチュウルイ島]

  • 厚岸町海事記念館
    厚岸郡厚岸町真栄3-4/電話: 0153-52-4040。
  • 広尾町海洋博物館・広尾町郷土文化保存伝習館「海の館」
    北海道広尾郡広尾町野塚989 (シーサイドパーク広尾内)/電話: 01558-2-0181(平日)、-5572(土日・祝日).

  • 北海道立北方民族博物館 [網走市]

  • 北海道立北方四島交流センター北方資料館展示室
    根室市穂香/電話: 0153-23-6711。

  • 北方館・望郷の家
    根室市納沙布36-6; 北方領土問題の歴史的経緯などの資料展示

  • 北方領土館 Northern Territories Museum [標津町]

  • 北海道立オホーツク流氷科学センター Okhotsk Sea Ice museum of Hokkaido
    紋別市元紋別11-6/流氷に関する豊富な情報

  • 北海道大学理学部附属臨海実験所水族館・博物館
    厚岸郡(あっけしぐん)厚岸町[厚岸郡: 釧路に近接する]/寒流系魚類の飼育、魚類標本など

  • 海洋水族科学館
    広尾郡広尾町(ひろおちょう); 日高山脈(南端部)をはさんで、えりも町と隣接する

  • 幕別町(まくべつちょう)ふるさと館
    帯広市に近接する; 十勝地方の淡水魚飼育。サケの産卵・孵化の観察など

  • 釧路市立博物館
    「釧路の海」展示コーナーがある; 魚類標本、川崎船などの展示

  • 釧路港資料館

  • 根室市歴史と自然の資料館
    根室市花咲港209.

  • オホーツク流氷館 Okhotsk Ryu-hyo Museum
    http://www.ryuhyokan.com/
    網走市天都山2434-3/電話: 0152-43-5951/「流氷の天使」と称されるクリオネなどの流氷海の生き物をも展示する

  • 流氷観光砕氷船おーろら
    網走市南3条東4

  • 斜里町立知床博物館 Shiretoko Museum [斜里町].

  • 標津町(しべつちょう)水産郷土館
    標津町: 知床半島の付け根付近

  • 標津サーモンパーク・サーモン科学館(鮭の水族館) Shibetsu Salmon Park - Shibetsu Salmon Museum (Salmon Aquarium)
    http://www.s-salmon.com
    北海道標津郡標津町北1条西6丁目1番1-1号/電話: 0153-82-1141

    <道央>
    札幌

  • 北海道大学総合博物館 [北海道大学キャンパス内]

  • 北海道開拓の村
    札幌市厚別区厚別町小野幌/電話: 011-898-2692/明治期から昭和初期にかけて建てられた歴史的建築物を復元・再現した野外博物館;  旧青山漁家の住宅、その昔盛んであったニシン漁の番屋、道具なども展示する。

  • 北大水産学部水産記念資料館

  • 豊平川さけ科学館
    札幌市南区真駒内公園内にあるサケやその採卵・ふ化・稚魚放流に関する学習施設; 地下観察室ではイトウなどの自然遊泳を断面的に 観察できる; サケ類、豊平川の淡水魚などを飼育展示する。

    小樽・余市、その周辺

  • えりも町水産の館
    幌別郡えりも町/コンブの採取具などの展示。

  • 浜益村(はまますむら)郷土資料館
    石狩市浜益区浜益/電話013379-2402; 石狩市北方約50kmに所在する
    旧白鳥家のニシン番屋を修復した館。館内には漁具漁網などニシン漁業を主体とした展示。ニシン漁船含む。

  • 穂別博物館
    http://www.town.mukawa.lg.jp
    勇払郡(ゆうふつぐん)むかわ町穂別(ほべつ)80番地6[勇払郡: 苫小牧に隣接する]/電話番号: 0145-45-3141。

  • 岩内町郷土館
    岩内郡岩内町; 積丹半島への西側のゲートウェイ/明治・大正期のニシン漁全盛時代の漁具の展示など。

  • 貝の館
    北海道磯谷郡蘭越町(らんこしちょう)

  • 旧日本郵船株式会社小樽支店

  • 旧余市福原漁場
    余市郡余市町浜中町150-1/電話: 0135-22-5600/国指定史跡。

  • 郷土資料館ほろいづみ・水産の館
    えりも町/電話: 01466-2-2410/コンブ漁の道具なども展示する。

  • 鰊御殿「旧田中家番屋」
    小樽市祝津/電話: 0134-22-1038/祝津海岸日和山灯台近くに建つ鰊番屋; おたる水族館に近い; 積丹半島の網元田中福松が建てたもの。 内部はニシン漁場資料館となっている。

  • にしん御殿小樽貴賓館(旧青山別邸)
    小樽市祝津3-63; 大正12年、祝津の3大網元の一人青山政吉が建てたニシン御殿。

  • 鰊御殿とまり
    積丹半島西岸の古字郡泊村59-1; 鰊漁全盛であった明治27年に建てられた鰊番屋; 当時のままに 復元された館に漁具などが展示される。

  • 登別マリンパークス
    登別市登別東町1-22; 中世ルネッサンス様式のニクス城は魚類展示館になっている。

  • 小樽市総合博物館・本館
    小樽市手宮1-3-6/電話: 0134-33-2523。

  • 小樽市総合博物館・運河館
    小樽市色内/電話: 0134-22-1258/旧小樽倉庫4~6番庫; 北前船の模型・資料、帆(じつぶつ)、引札、ニシン漁の漁具、ニシン漁で繁栄した時代の商業史その他の関連資料、 船箪笥、小樽港の歴史などの展示。

  • おたるみなと資料館
    [参考]みなとの博物館ネットワーク・フォーラム(http://www.waterfront.or.jp)。

  • 苫小牧ポートミュージアム

  • 苫小牧市美術博物館
    苫小牧市末広町/電話: 0144-35-2550。

  • よいち水産博物館・余市町歴史民俗資料館
    余市郡余市町入舟町21/電話: 0135-22-6187。
    ニシン漁で栄えた余市町の歴史資料を中心に展示する。考古資料を中心に展示する「歴史民俗資料館」を併設する。 百石積みの弁財船(主に北海道と大阪との交易に従事した)の模型、ニシン漁の操業船模型、 漁業従事者(「やん衆」と呼ばれた)の生活史料、各種漁労具、ニシン加工用具、水産標本などを展示する。
    鰊漁の積丹場所として、表積丹(小樽市、余市町)と裏積丹(岩内町、泊村、神恵内村)に分かれた。 シリパ岬の海岸には現在も番屋、建網投錨地原標などの遺産が残る。水産博物館には鰊漁の史料や枠船、網、タモ類、 網元家財具などが所蔵される。近くには重要文化財の江戸時代の運上屋、福原家鰊番屋や復元漁場がある。

    <道南>
    函館

  • 厚沢部町郷土資料館
    厚沢部町/あっさぶちょう; 江差町に隣接する。

  • 美深チョウザメ館
    http://www.web-aquarium.net/aquarium/aq_041.html
    098-2366 北海道中川郡美深町紋穂内/電話: 01656-2-2595。

  • 大黒屋光太夫記念館
  • 江差町郷土資料館(旧檜山爾志郡役所)
    檜山郡江差町中歌町/電話: 0139-54-2188/北前船模型、開陽丸関係の資料などの展示; 開陽丸は江戸幕府によってオランダで建造 された軍艦。榎本武揚の旗艦として北海道へ渡ったが暴風雪のため江差沖で座礁した。

  • 五稜郭タワー史蹟館 [函館市]

  • 箱館丸(復元船)
    函館市内・緑の島の近く。日本人の手により建造された我が国最初の洋式船である「箱館丸」のレプリカで、昭和63年に復元された。

  • 函館博物館[函館市].

  • 函館市北洋資料館 The Northern Pacific fishery's Documentation Museum
    函館・五稜郭の近くにある道立函館美術館のすぐそば。かつて函館の基幹産業であった北洋漁業(the northern sea fisheries) の歴史を紹介する資料館。

  • 函館市灯台資料館「ピカリン館」

  • 函館高田屋嘉兵衛資料館
    函館市末広町/電話: 0138-27-5226。

  • 北方歴史資料館
    豪商・高田屋嘉兵衛にまつわる、千島方面の漁場開発、北方開拓などに関する古文書史料などを展示する。

  • 北海道大学水産学部水産記念資料館 [北海道].

  • 北海道昆布館
    北海道七飯町(ななえちょう)字峠下32-1; 駒ヶ岳・大沼に近接する(JR大ぬか公園駅から車で15分)/電話: 0138-66-2000/ 昆布文化を紹介するコンブミュージアムを併設する。

  • 開陽丸(Kaiyo-maru, Kaiyo Maru)青少年センター
    檜山郡江差町姥神町1-10.
    幕末期に榎本武揚(たけあき)が江戸幕府の命によりオランダから購入した軍艦「開陽丸」は、明治元年江差沖で 座礁沈没した。それを復元したもの; 海底から発掘出土遺物などを展示する; オランダでの愛称はVoor lihter(夜明け前); 木造シップ型帆船で、排水量2,590t、長さ約72.8m、幅約13m、高さ約45m、マスト3本、補助蒸気機関410馬力、備砲は当時最新鋭の クルップ砲を含む26門であった。

  • 旧中村家住宅
    檜山郡江差町中歌町/電話: 0139-52-0018。
    [参考]横山家: 檜山郡江差町姥神町/電話: 0139-52-0018。

  • 松前城資料館
    松前郡松前町松城/電話: 0139-42-2216。
    [参考]松前藩屋敷: 松前郡松前町西館/電話: 0139-43-2439。

  • ピリカカイギュウ展示館
    瀬棚郡今金町(いまかねちょう); 道南の中でも北部に位置する。

  • 青函連絡船記念館摩周丸/メモリアルシップ摩周丸  Mashu-maru Memorial Ship
    http://www.hakodate.or.jp/JR/masyu/default.htm
    北海道函館市若松町12/JR函館駅そばの旧青函連絡船桟橋には、かつての青函連絡船「摩周丸」が、連絡船80年の歴史を紹介するメモリアルシップ として係留され、産業遺産として保存・公開展示されている; 青函連絡船は昭和63年3月13日で廃止、摩周丸は最後の就航船。

  • 知内町(しりうちちょう)郷土資料館 [函館と松前町との間に所在する]

  • 椴法華村「灯台ファミリー博物館」 Todohokke Village "Lighthouse Family" Museum
    椴法華(とどほっけ)村は函館から車で国道228号線を海岸線に沿って東へ1時間ほど行ったところにある。灯台は初代の恵山岬 灯台を復元したもの(a reproduction of the first Esan Misaki Lighthouse)。灯台の歴史、種類、役割などを紹介する。

  • 八雲町熊石歴史記念館
    二海郡八雲町熊石平町/電話: 01398-2-2200。




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    東北地方

    <青森県>

  • 青森県立郷土館
    同郷土館では昆政明氏が和船を研究している。

  • 円覚寺時宝館
    西津軽郡深浦町深浦字浜町/電話: 0173-74-2029/最寄駅: JR五能線深浦駅; 風待ち館へは徒歩1分の至近距離にある。
    日本唯一の「北国船の船絵馬」など、数多くの船絵馬を所蔵する。

  • 深浦町「風待ち館」 → [参照]深浦町歴史民俗資料館・美術館、風待ち館
    西津軽郡深浦町深浦字浜町/電話: 0173-74-3553/最寄駅: JR五能線深浦駅; 駅から徒歩20分ほど。

  • 深浦町歴史民俗資料館・美術館 → [参照]津軽深浦北前の館、風待ち館
    最寄駅: JR五能線深浦駅; 駅から徒歩5分。

  • 旧大湊要港部会議所(旧大湊水交支社)(きゅうおおみなとようこうぶかいぎしょ) /海上自衛隊展示資料館「北洋館」[むつ市大湊町、海上自衛隊大湊地方総監部内]
    大湊線大湊駅からバスで10分、宇田下車、徒歩3分。

  • みちのく北方漁船博物館 Michinoku Traditional Wooden Boat Museum
    http://www.mtwbm.com/
    [辞典内リンク]みちのく北方漁船博物館
    青森市; みちのく銀行(本店: 青森市)は、1960年代まで津軽海峡沿岸で使用されていたが、海岸で朽ちかけていた木造漁船  (例えば、津軽海峡周辺で使用されていたムダマハギと称される木造の小舟)を100隻以上収集してきた。地域文化の保存に役立てるため、 青森駅の北西部にそれら漁船の博物館を建設し展示する。和船の用語集。

  • 木造漁船博物館 → [参照]みちのく北方漁船博物館
    北東北や南北海道の木造漁船100隻以上を収蔵する。

  • 野辺地町立歴史民俗資料館
    上北郡野辺地町野辺地/電話: 0175-64-9494。

  • 佐井村海峡ミュウジアム
    下北郡佐井村大佐井/連絡先の教育委員会: 0175-38-4506。

  • 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
    青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
    1964年~1988年まで就役した八甲田丸の船舶博物館; 連絡船80年の歴史や地域文化の紹介、鉄道車両甲板などの展示。
    青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸
    http://www7.ocn.ne.jp/~hakkouda/

  • 市浦歴史民俗資料館
    五所川原市十三土佐/電話: 0173-62-2775。

  • 水産科学館「マリエント」
    青森県八戸市; JR八戸線「鮫」駅下車徒歩15分。

    津軽深浦北前の館 → [参照]深浦町歴史民俗資料館・美術館、風待ち館
    青森県/北前船の模型など展示。

  • 海の情報館
    展示コーナーもある。

    <秋田県>

  • 秋田ポートタワー・海の展示館 (愛称: セリオン).
    照会先: ポート秋田/電話: 0188-57-3381/JR奥羽本線秋田駅から車で20分、土崎駅から同5分; 開館時間 10:00~21:00 (12~2月は19:00まで)。
    モニターに映し出された波の映像に合わせてサーフボードを体重移動させながら操る「サーフィン・シミュレーション」、 カジキマグロのトローリングが疑似体験できる「チャレンジ・ザ・フィッシング」など。

  • 本荘郷土資料館
    由利本荘市石脇/電話: 0184-24-3570。

  • 象潟郷土資料館
    にかほ市象潟町(きさかたまち)狐森/電話: 0184-43-2005。
    [参考]仁賀保勤労青少年ホーム/にかほ市平沢中町/電話: 0184-35-4711。

  • 白瀬南極探検隊記念館
    htt://www.chokai.ne.jp/copia/kinenkan/index.html
    秋田県にかほ市黒川字岩潟15-3/電話: 0184-38-3765/JR金浦(このうら)駅から車で5分・徒歩で約20分
    にほか市金浦出身の日本人初の南極探検隊長白瀬矗の偉業を記念する資料館; 南極海をめざした「開南丸」模型、南極点到達の 雪上車実物などの展示。

    <岩手県>

  • 岩手県立水産科学館ウォリヤス
    岩手県宮古市日立浜町32-28/電話0193-63-5353/最寄り駅: JR宮古駅/開館時間: 9:00~16:30/休館日: 12/28~1/4、 月曜日(祝日の場合は翌日)
    海、魚、漁法などについての展示; 魚類水槽展示もある。

  • 木彫りの魚の美術館「魚の番屋」
    岩手県野田村; 深渡栄一氏製作の数多くの魚の木彫りを展示する。

  • 久慈地下水族科学館「もぐらんぴあ」
    岩手県久慈市。

  • 鯨と海の科学館
    http://www.town.yamada.iwate.jp/kujirakan/
    岩手県下閉伊郡山田町船越7-50-1/電話: 0193-84-3985/鯨の生態と海をテーマにした町立の科学館; マッコウクジラの 原寸大骨格標本模型のほか、実物骨格標本も展示。

  • 海と貝のミュージアム Sea & Shell Museum:
    http://www.nnet.ne.jp/takada/main/inspect/museum/index.html
    岩手県陸前高田市高田町/電話: 0192-54-5520/最寄り駅: 陸前高田駅/開館時間: 9:00~17:00/休館日: 12/29~1/3、月曜日(祭日の 場合は翌日)/貝のコレクション、ツチクジラのはく製などを展示する海の博物館。

    <宮城県>

  • 魚竜館
    宮城県南三陸町/2011.3.11の東日本大震災で大損壊を受けた

  • 石巻文化センター
    石巻市; 2011.3.11の東日本大震災で大損壊を受けた; 弁才船の展示など

  • 気仙沼リアスシャークミュージアム Kesen-numa Rias Shark Museum
    気仙沼市魚市場前7-13/電話: 0226-24-5755/南気仙沼の海鮮市場「海の市」の2階
    http://www.uminoichi.com/
    [辞典内サイト]博物館見学記[2010.09]

  • 北上川・運河交流館 Kitakami River & Canal Museum
    宮城県石巻市水押/川と運河の博物館; 北上運河の石井閘門に隣接する

  • 氷の水族館 Ice Aquarium
    http://www.uminoichi.com/
    南気仙沼の海鮮市場「海の市」の1階/問い合わせ先電話: 気仙沼湾観光協会・電話0226-22-4560
    館内には気仙沼港で水揚げされる約80魚種450匹の魚などを氷柱に閉じ込め、氷点下セ氏20度にて展示する水族館
    [辞典内サイト]水族館訪問記

  • マリンパル女川 Marine Pal Onagawa
    宮城県牡鹿郡女川町鷲神浜字鷲神229; 牡鹿(おじか)半島の北側の付け根に位置する; 交通機関: JR石巻線女川駅から徒歩5分 /電話: 0225-54-4711
    開館時間: 9:00~17:00/休館日: 年中無休/魚と海をテーマにした見学施設; 魚市場では女川(おながわ)の海の幸を一般販売する.

  • 宮城県慶長使節船ミュージアム Sant Juan Bautista Museum [愛称:サン・ファン館]
    宮城県石巻市渡波字大森30-2; JR石巻線渡波下車、徒歩約25分/電話: 0225-24-2210
    開館時間: 通年9:30~16:30、8月9:30~17:30/休館日: 火曜日(祝祭日を除く)・祝日の翌々日(土・日・月を除く)、及び12/28~1/1、 1/5~1/7; G期間、8月は無休
    藩主伊達政宗の命でスペイン、ローマへ派遣された支倉常長一行の慶長遣欧使節団が乗り込んだ洋式木造帆船「サン・ファン・バウティスタ号」 (復元船)を中核に展示する。大型ハイビジョン映像とシュミレーターで当時の航海を模擬体験できる; (財)慶長遣欧使節船協会

  • おしかホエールランド Oshika Whaleland
    宮城県牡鹿郡牡鹿町大字鮎川浜字南61 (牡鹿半島・鮎川); 交通機関: JR石巻駅から鮎川行きバス90分、鮎川港下車徒歩1分/電話: 0225-45-3149
    開館時間: 4~6月、9~3月9:00~17:00、7~8月9:00~18:00/休館日: 12~3月の毎週火曜日(祝日は除く)
    [辞典内サイト]鯨博物館・見学記

  • 東北大学理学部自然史標本館
    1995年開館; 化石標本、岩石・鉱物などが主な展示品。巨大なイワシクジラの骨格標本展示

    <山形県>

  • 致道博物館(ちどうはくぶつかん)
    山形県鶴岡市家中新町10-18/電話: 0235-22-1199/庄内地方の民俗史料他、魚拓、竿などを展示する

  • 日和山公園
    山形県酒田市/酒田は「西の堺」と並び称され、江戸時代から海上交易で繁栄した港町。園内には日本最古級の木造灯台の旧酒田灯台、 庄内米を江戸まで運んだ千石船(1/2のスケールでのレプリカ船)、河村瑞賢の像などがある。

  • 本間家旧本邸
    酒田市二番町/電話: 0234-22-3562。

  • 郷土資料館 [山形県鶴岡市; 日本最古とされる、1839年(天保10年)のフナの魚拓を展示する].

  • 旧鐙屋(あぶみや)
    酒田市中町/電話: 0234-22-5001。

  • 旧青山邸
    飽海郡遊佐町比子青塚/電話: 0234-75-3145。

  • 海の博物館「酒田海洋センター」 Ocean Center [酒田みなとの古い写真、文書、絵図などを中心に展示する; 酒田港の往時の海運手段や様子を彷彿とさせる].
    http://www.sakata-minatomuseum.jp/tenji.html
    酒田市船場町2丁目5-15/Tel: 0234-26-5642/開館時間: 09:30ー~16:30/月・火曜日、年末年始休館.
    酒田海洋センター
    http://www.city.sakata.yamagata.jp/sisetu/kaiyo.htm
    http://www.waterfront.or.jp/portmuseum/museums/index/27/山形県酒田海洋センター

    酒田市立資料館
    酒田市一番町/電話: 0234-24-6544。

  • 山形県酒田海洋センター: → 海の博物館「酒田海洋センター」参照。

  • 山居倉庫
    山形県酒田市山居街1-1-8/問い合わせ先: 酒田観光物産協会、電話: 0234-24-2233/江戸時代は北前船の寄港地として栄えた;  明治中期(1893年頃)に建造された米穀倉庫(米蔵)を庄内米歴史資料館や観光物産館としても活用されている.

    <福島県>

  • ふくしま海洋科学館 [愛称: アクアマリンふくしま]
    http://www.aquamarine.or.jp/
    福島県いわき市小名浜に所在する水族館




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    関東地方

    <茨城県>
  • 茨城県自然博物館
    http://www.nat.pref.ibaraki.jp/
    茨城県坂東市/「自然のしくみ-水系展示室」がある; シーラカンスの標本展示あり

  • かすみがうら市郷土資料館
    http://www.motto2ibaraki.com/johokan/spots/spots06.html
    かすみがうら市・歩崎公園; 園内には帆引き船発祥の地記念碑がある; 資料館では霞ヶ浦での帆引き船の歴史、メカニズムなどの資料展示がある。

  • 北茨城市漁業歴史資料館「よう・そろー」
    茨城県北茨城市/電話: 0293-43-1111/5年に一度の御船祭の大祭で町内を回る船などを展示する

  • 大洗海洋博物館 Oarai Sea Museum
    http://www.town.oarai.ibaraki.jp/~kankou/sightseen/kaoyou.html
    [ 1 ] [ 2 ] [ 3 ] [ 4 ] [ 5 ] [ 6 ]
    大洗海洋博物館
    http://kanko.pref.ibaraki.jp/kenou/rekis_8.html
    茨城県東茨城郡大洗町磯浜6890; 大洗磯前神社付属博物館、同神社境内に所在する/電話: 029-266-1444/海洋生物標本、漁具漁法の模型 などの展示 

  • 大洗マリンタワー

      その他
    ○ 「幕末と明治の博物館」/電話: 029-267-2276; 勝海舟らの遺品もある.
    ○ 霞ヶ浦町水族館 [茨城県霞ヶ浦町]/電話: 029-896-0722
    ○ 霞ヶ浦町郷土資料館 [茨城県霞ヶ浦町/電話: 029-896-0017/霞ヶ浦の漁業をも紹介する

    <千葉県>

  • 千葉県立安房博物館 Awa Museum
    http://www.chiba-muse.or.jp/AWA/
    館山市館山1564-1/電話: 0470-22-8608/「房総の海と生活」をテーマに、地域漁民の生活・文化・歴史を紹介し、漁具・漁撈船、丸木舟、 万祝などを展示する/JR内房線館山駅徒歩15分
    [参考]博物館では房総半島におけるさまざまな漁業(潜水漁・捕鯨漁・突きん棒漁・網漁など)、それらの漁具、船模型などを紹介・ 展示する。また、漁民生活、鰹節・海苔・干鰯の生産過程、船霊・絵馬、万祝の紹介や江戸時代後期の漁師の民家の復元展示。 地曳網漁、打瀬網漁、見突き漁などの房総沿岸にて使用された和船の紹介、九十九里浜の地曳網漁で使用された七丁櫓船 などの和船を展示する。生態観察室(水族館)では南房総の海に生息する魚類などが飼育・展示される。

  • 千葉県立中央博物館
    電話: 043-265-3111/通運丸(両舷に外輪車をもつ川蒸気船)の模型、その導入によって飛躍的に発展した舟運などの展示

  • 千葉県立中央博物館分館「海の博物館」
    http://www.chiba-muse.or.jp/umihaku/index.htm
    「房総の海の自然」をテーマとした自然誌博物館。JR外房線・鵜原駅徒歩15分、TEL 0470-76-1133。近くに勝浦海中展望塔がある.

  • 千葉県立中央博物館 大利根分館
    香取市佐原ハ4500/電話: 0478-56-0101.

  • 犬吠埼灯台資料展示館
    千葉県犬吠埼突端に立つ犬吠埼灯台に併設される展示館; 銚子電鉄・犬吠駅下車、徒歩7分

  • 国立歴史民俗博物館 National Museum of Japanese History
    http://www.rekihaku.ac.jp
    千葉県佐倉市城内町117/電話: 043-486-0123/最寄駅: 京成本線「京成佐倉」駅

  • 九十九里いわし博物館 Iwashi Museum
    千葉県山武郡九十九里町片貝2915 [町立の博物館]/電話: 0475-76-4117/休館は月曜・祝日; 8:30-16:30
    イワシの生態、イワシ漁に関する歴史・古文書・漁具などを展示する; 木造漁船模型、船の守護神とされる船霊、 揚繰網漁法などの史料などを収蔵・展示
    [注記]2015年7月現在休館中である

  • 黒潮資料館 [千葉県]

  • 関宿城博物館/千葉県立
    野田市関宿三軒家143-4/電話: 047-196-1400
    辞典内関連サイト: 「関宿城博物館」の河川舟運の展示を総覧する

  • 白浜海洋美術館 Shirahama Marine Art Museum
    http://www2.justnet.ne.jp/~takah/index.html
    http://www.chiba-web.com/chibahaku/28/
    千葉県白浜町野島崎/電話: 0470-38-4551
    捕鯨絵巻、漂流記、和船なども展示

  • 東京ディズニーシー Tokyo DISNEY SEA
    [辞典内サイト]東京ディズニーシー Tokyo DISNEY SEA-船のある風景-東京ディズ ニーシー Tokyo DISNEY SEA 「海&船」のある風景

  • 浦安市郷土博物館
    千葉県浦安市猫実1-2-7/船の展示室がある; べか舟関係の展示/最寄駅:東京メトロ東西線「浦安駅」

    <栃木県>

    <群馬県>

    <埼玉県>

  • ふじみ野市立福岡河岸記念館
    ふじみ野市福岡3-4-2/電話: 049-269-4859。

  • 川越市立博物館
    川越の歴史・文化・民俗・考古史料などの展示

  • 埼玉県立川の博物館 Saitama Museum of Rivers [寄居町]
    [辞典内サイト]博物館訪問の記録 [平成23年度春期企画展「世界の運河・日本の運河」 (平成24年3月10日~5月6日)での展示を含む]

  • 埼玉県立自然史博物館 [秩父郡長瀞町]
    体長12mのメガロドン(いわば太古の海の怪物)の復元模型を展示; 歯列の大部分を占める73本の歯を元に造られたもの; 同一固体の歯数 として世界一とされる

  • 鉄道博物館
    「交通博物館」としてJR秋葉原駅から徒歩5分に所在していたが(旧所在地: 東京都千代田区神田須田町)、現在は「鉄道博物館」に改組され 埼玉県さいたま市大宮区大成町にて開館している
    [辞典内サイト]かつての「交通博物館」内での展示(2003.11)

    <東京都>

  • 足立区立郷土博物館
    足立区大谷田5-20-1/電話: 03-3620-9393/下肥運搬船(「葛西船」、「汚わい船」と呼ばれた)の展示

  • 荒川知水資料館 (アモア) Arakawa Museum of Aqua [AMOA]
    北区志茂5-41-1/電話: 03-3902-2271.
    唯一の日本人としてパナマ運河建設現場で測量・設計などに従事した青山士が荒川放水路建設に責任者として従事した.

  • 物流博物館
    http://www.lmuse.or.jp
    港区高輪4-7-15/03-3280-1616

  • 江戸川区郷土資料室
    江戸川区松島1-38-1/電話: 03-5662-7176/江戸川区と海や川との関わりを示す展示もある; 「通運丸」模型、荷足船の模型、漁具、 海苔養殖・加工用具などの展示.

  • 江戸東京博物館
    墨田区/電話: 03-3626-9974
    [辞典内サイト]博物館での展示:菱垣廻船など

  • 第五福竜丸展示館 Daigo Fukuryu Maru Exhibition Hall
    遠洋マグロ漁船「第五福竜丸」は、1954年ビキニ環礁での水爆実験で「死の灰」を浴びた。被爆後、日本政府によって 買い上げられ、改造されて東京水産大学の練習船「はやぶさ丸」となった。その後廃船となり、ある業者に売船された。 業者は船からエンジンだけを取り外し他の船に売却し、船体は東京・夢の島(当時は東京都のゴミ処分場であった)へ 捨てられた。第五福竜丸のエンジンをつけた船が1996年三重県熊野灘の海底で発見され、引き揚げられ、1998年3月に展示館に 寄贈された。現在では船体とエンジンが一緒に保存されている。
    [辞典内サイト]第五福龍丸模型展示 [東京都新宿区・国立国際医療センター内]
    [辞典内サイト]第五福竜丸展示館

  • 船の科学館 Museum of Maritime Science
    http://www.funenokagakukan.or.jp/
    東京都品川区東八潮3-1/電話: 03-3528-1111
    (1)かつて南極観測船として活躍した「宗谷」が併設して係留展示されている [辞典内サイト] 南極観測船「宗谷」 [画像(x56.jpg): 「宗谷」全景].
    (2)また、かつて青函連絡船として活躍していた「羊蹄丸」が併設して係留展示されていた [辞典内サイト]青函連絡船「羊蹄丸」]

    [参考]「船の科学館」: 青函連絡船「羊蹄丸」[青森と函館を結ぶ鉄道連絡船として使用。青函トンネル開通後の1988年引退。 船内には昭和30年代の青森駅前を再現した展示「青函ワールド」あり、当時の暮らしぶりを実感]
    日本初の南極観測船「宗谷」展示 [1957年に南極観測隊が南極上陸する時に用いた船。船内には南極関連パネル展示のほ 船長室、観測隊員の船室などが見られる]

  • 平和祈念展示資料館
    新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル33階/電話: 03-5323-8709

  • IHI・石川島資料館 Ishikawajima Museum
    中央区佃1-11-8 Pier West Square(ピア・ウェスト・スクウェア) 1階;  水・土曜日の10:00-12:00・13:00-17:00/電話03-5548-2571
    IHIはこの石川島にて造船所を創業した。その造船所の創業から現在までの社史、石川島・佃島の文化、船の模型などを 展示する] [拡大画像(x23109.jpg)][拡大画像(x23108.jpg)]

  • 葛飾区郷土と天文の博物館
    葛飾区白鳥3-25-1/電話: 03-3838-1101/葛西舟の模型あり。「オワイ(汚穢)舟」ともいう

  • 国立科学博物館 The National Science Museum
    http://www.kahaku.go.jp/
    電話: 03-5777-8600
    参考: 国立科学博物館 動物研究部

  • 国立極地研究所 南極・北極科学館
    東京都立川市緑街10-3/電話: 042-512-0910.

  • 江東区深川江戸資料館
    江東区白河1-3-28/電話:: 03-3630-8625/都営地下鉄・大江戸線「清澄白河」駅下車、出口A3から徒歩3分.
    http://www.kcf.or.jp/fukagawa/
    常設展示室では、江戸時代末(天保年間)における深川佐賀町の町並みを想定し、実物大で復元されている; 深川船宿と猪牙舟 (ちょきぶね)の展示もある.

  • 交通博物館
    「交通博物館」としてJR秋葉原駅から徒歩5分に所在していたが(旧所在地: 東京都千代田区神田須田町)、 現在は「鉄道博物館」に改組され、埼玉県さいたま市大宮区大成町にて開館している
    [辞典内サイト]かつての「交通博物館」内での展示(2003.11)

  • 港区立郷土歴史館 Minato City Local History Museum
    https://www.minato-rekishi.com/
    港区白金台4-6-2 ゆかしの杜内/電話: 03-6450-2107/都営地下鉄三田線・東京メトロ南北線「白金台」駅下車2番 出口徒歩1分
     

  • 大森海苔のふるさと館 Omori Nori Museum
    大田区平和の森公園2-2/電話: 03-5471-0333/海苔栽培に特化した展示館/京急本線「平和島」下車

  • 大田区郷土博物館

  • 大田区立勝海舟記念館

  • おさかな普及センター資料館 Fish Information Center
    かつて中央区築地の「東京都中央卸売市場・築地市場」の一角にあったが、現在では同市場は豊洲に移転している/電話03-3547-8824

  • 品川区立品川歴史館 Shinagawa Historical Museum
    品川区大井6-11-1/電話: 03-3777-4060/JR大森駅下車、北口から徒歩10分
    「モース博士と大森貝塚」は展示の大きなテーマの一つ

  • すみだ郷土文化資料館
    墨田区向島2-3-5/電話: 03-5619-7034/向島船庫復元模型の展示など

  • 東京大学総合研究博物館 The University Museum, The University of Tokyo
    例えば同博物館の動物部門が所蔵するシャコ類(甲殻綱口脚目)標本リスト
    http://umdb2.um.u-tokyo.ac.jp/DDoubutu/invertebrate/stomatopoda/list2.html

  • 東京海洋大学「百周年記念資料館」
    公開: 原則、火・木曜日および第一・三土曜日

  • 東京海洋大学明治丸海事ミュージアム
    東京海洋大学(旧東京商船大学)の越中島キャンパス内/電話:03‐5245‐7360 → [辞典内サイト]「明治丸」ほか

  • 東京水産大学水産資料館
    [辞典内サイト]東京水産大学水産資料館

  • 東京みなと館 Tokyo Port Museum
    江東区青海2-43 青海フロンティアビル20F

  • 靖国神社・遊就館 Yasukuni Jinja (Shinto Shrine) Yushukan Museum
    http://www.yasukuni.or.jp
    東京都千代田区九段北3-1-1/電話: 03-3261-8326/人間魚雷「回天」の展示など

  • 造船資料館
    港区虎ノ門1-15-16 船舶振興ビル

    <神奈川県>
    横浜

  • 「帆船日本丸・横浜みなと博物館 」/日本丸メモリアルパーク 公式ホーム ページ
    http://www.nippon-maru.or.jp/index.html
    Sail Training Ship Nippon Maru, Yokohama Port Museum)/Nippon Maru Memorial Park
    横浜市西区みなとみらい2-1-1; みなとみらい地区にある海事博物館; 旧名称は横浜マリタイムミュージアム
    帆船日本丸記念財団
    http://www.nippon-maru.or.jp

  • JICA横浜海外移住資料館

  • 海上保安資料館・横浜館 Japan Coast Guard Museum YOKOHAMA
    横浜市中区新港/電話: 045-662-1185/海上保安庁巡視船と銃撃戦の末に鹿児島沖で沈没した北朝鮮工作船、武器などを展示する

  • 神奈川県立歴史博物館 Prefectural Museum of Cultural History
    http://ch.kanagawa-museum.jp/
    電話: 045-201-0926/開港と近代化などの展示

  • 神奈川県立生命の星・地球博物館
    小田原市入生田499/電話: 0465-21-1515/箱根登山鉄道入生田駅から徒歩3分

  • 三菱みなとみらい技術館
    http://www.mhi.co.jp/museum/
    横浜市/電話: 045-200-7351/MHI FUTURE GATEではH2Aロケット、船舶模型なども展示する
    海洋ゾーン: http://www.mhi.co.jp/museum/main/index_ocean.html

  • 日本郵船・氷川丸
    http//www.hmk.co.jp/
    http://www.nykline.co.jp/rekishi/
    横浜・山下公園の桟橋に係留されている。昭和5~35年まで北米航路の定期船として活躍した客船。当時をしのばせる 豪華な客室も見所/電話: 045-641-4361
    [辞典内サイト]
    日本郵船・氷川丸
    氷川丸とその船内にある博物館(1)(2)] [港町・横浜のすなっぷ「海&船風景」]

  • 日本郵船歴史資料館 NYK Maritime Museum
    http://www.nykline.co.jp/rekishi/
    http://www.nyk.com/rekishi/
    [辞典内サイト]日本郵船歴史資料館
    横浜市中区海岸通3-9/電話: 045-211-1923/みなとみらい線「馬車道」駅から徒歩数分; 横浜市海岸通り・横浜税関、神奈川県警察本部のすぐ近く]
    海運に関する資料館。日本郵船がこれまで保管してきた近代日本海運の変遷をたどる歴史的資料を一般公開するために開設された もの。客船や帆船の模型も展示

  • 横浜開港資料館 Yokohama Archives of History
    http://www.kaikou-city.yokohama.jp/
    日米和親条約締結された場所; 建物は旧英国総領事館; 開国・開港史の資料展示

  • 横浜海洋科学館
    横浜市中区山下町15、マリンタワー3階/TEL045-641-4488 [参考]マリンタワーはリニューアルされている.

  • 横浜外国人墓地資料館
    横浜市中区山手町144 チャイナスクエアビル3F/電話: 045-622-1311
    米国ペリー艦隊の水兵ロバート・ウイリアムを葬ったのが墓地の始まり

    [註釈]「港と船の博物館・横浜マリタイムミュージアム (Yokohama Maritime Museum)」 は2009年にリニューアルされ、「横浜みなと博物館」(Yokohama Port Museum)へ館名変更のうえ 新たに開館した。
    かつて「太平洋の白鳥」と呼ばれた「帆船 日本丸」(Sail Training Ship Nippon Maru)が博物館に 併設されたドックに係留されている。その他の「日本丸」の画像。

  • 横浜みなと博物館: → 「帆船日本丸・横浜みなと博物館」参照。

  • 横浜市開港記念館 Yokohama Port Opening Memorial Hall

  • 横浜市歴史博物館
    http://www.rekihaku.city.yokohama.jp/

  • 横浜税関資料展示室「クイーンのひろば」

    横須賀

  • JICA横浜海外移住資料館

  • 城ヶ島公民館郷土資料室
    城ヶ島の漁労関連資料など; 月曜日休

  • 海洋研究開発機構 JAMSTEC
    [辞典内サイト]
    * 支援母船「よこすか」
    * 深海調査潜水艇「しんかい6500」

  • 観音崎自然博物館
    http://kannonzaki-nature-museum.org
    横須賀市鴨居4-1120/電話: 046-841-1533 [海洋関連資料などの展示]

  • 記念艦 「みかさ」 Mikasa Memorial Ship
    日本・ロシア海軍艦艇の記念品、東郷平八郎司令長官の遺品、両国艦艇による海戦模型などを展示する。
    記念艦「みかさ」公式ホームページ
    http://www.kinenkan-mikasa.or.jp
    横須賀市稲岡町82-19/電話:046-822-5225/京浜急行、横須賀中央駅下車三笠循環バス10分、JR横須賀駅からバスでバス停 「大滝町」下車、徒歩7分.
    [辞典内サイト]記念艦 「みかさ」
    .

  • ペリー記念館 Perry Memorial Hall
    横須賀市久里浜7-14 ペリー公園内; ペリー来航資料・模型など; 公園内の上陸記念碑は伊藤博文の筆.

  • 水心堂・魚のハクセイ館
    三浦郡葉山町下山口109/電話: 046-878-6440/魚の剥製展示など/開館時間 10:00-17:00; 定休火曜日

  • 鈴廣かまぼこ博物館 Suzuhiro Kamaboko Museum
    神奈川県小田原市/電話: 0465-24-6262/運営は鈴廣蒲鉾本店; 箱根登山鉄道風祭駅から徒歩1分;  かまぼこの主材料となる魚類見本、蒲鉾の種類、蒲鉾職人の技・工具・製造工程などの紹介、 ガラス張りにされた実際のかまぼこ製造ラインの展示、蒲鉾手作り体験教室の開催など

  • 横須賀市自然人文博物館 Yokosuka City Museum
    横須賀市深田谷95/電話: 046-824-3688/海の生物(魚類・海岸生物・貝など)の標本展示.
    http://www.museum.yokosuka.kanagawa.jp




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    中部地方 (甲信越)

    <新潟県>
  • 越後出雲崎天領の里 → [参照]天領出雲崎時代館・出雲崎石油記念館
    三島郡出雲崎尼瀬/電話: 0258-78-4000。

  • 円福寺
    長岡市寺泊/同寺の妙見堂には3点の船絵馬が奉納される; 特に「金運丸」の遭難絵馬は全国的にも数少ない

  • イヨボヤ会館:
    新潟県村上市塩町13‐34/電話:0254‐52‐7117/JR村上駅から徒歩で約25分/運が良ければ、10~12月にサケの産卵シーンを観察できる
    /三面川(みおもて)沿いのサーモンパークで、昔の漁法をはじめ村上の鮭とその鮭文化を紹介する。サケのミニふ化場あり。 1998年開設; サケから採卵して、人工孵化と放流を行う事業に先駆的に取り組んできた町として名高い。 三面川の分流に沿ってガラス窓が5m間隔で設置され、サケが遡上するところをガラス越しに観察できる「三面川鮭観察自然館」(地下1階)がある。

    村上では,かつての村上藩主が江戸時代に我が国で初めて川にサケの産卵に適した緩い流れの分流(バイパス)を造作して、 サケを導き入れ産卵させるという、いわゆる「種川の制」をしいた歴史をもつ。このように、三面川での「種川」の開発によって、 サケの自然孵化を助け、その増殖に成功をおさめた。
    1878年には日本初のサケの人工孵化と放流を行い、6年後には年間73万匹ものサケを捕獲したという記録がある。 地元では、サケを「イヨボヤ」と呼んでいる(「イヨ」も「ボヤ」も魚を指し、「魚の中の魚」を意味する)

  • 北前船の時代館 旧小澤家住宅
    http://www.nchm.jp/ozawake/index.html
    新潟市中央区上大川前通12-2733 [曙公園の近傍]/電話: 025-222-0300/小澤家は江戸時代後期から米穀商を営み、明治初期に廻船問屋 となった

  • ① 金刀比羅神社奉納模型和船収蔵庫(ことひらじんじゃ~)
    新潟市西厩島町/電話: 025-223-3573/境内の収納庫には奉納された28点の江戸~明治の北前船模型(国重要有形民俗文化財)を展示する(事前予約要)

  • ② 金刀比羅神社(ことひらじんじゃ)
    新潟市内/難船絵馬の展示

  • 旧小澤家住宅 → [参照]北前船の時代館。

  • マリンミュージアム海洋
    新潟県糸魚川市能生(のう)小泊949-1351; 小泊港に所在/電話: 025-566-3456/道の駅に併設する博物館; 冬期休館。

  • 村上歴史文化館
    村上市三之町7-17/電話: 0254-53-36666

  • 能生白山神社宝物殿
    糸魚川市能生/電話: 025-566-3465/北前船関連史料の展示がある。

  • 新潟市歴史博物館 Niigata City History Museum [愛称「みなとぴあ」]
    http://www.nchm.jp
    新潟市中央区柳島町2-10/電話: 025-225-6111/
    新潟港にある博物館; 実物および模型の和船(弁才船)、外国船を描いた引き札などさまざまな舟の資料の展示があり、 国内有数の規模を誇る; 旧新潟税関舎が併設される

  • 新潟県立自然科学館 Nigata Science Museum
    http://www.lalanet.gr.jp./nsm/
    新潟市中央区女池南3-1-1/電話: 025-283-3331/北前船関連史料も展示される。

  • 白山媛神社船絵馬収蔵庫(しろやまひめじんじゃ~)
    長岡市寺泊二ノ関/電話: 0258-75-3412/境内にある収納庫には52枚の船絵馬が奉納される; 見学には予約要

  • 白山神社
    新潟市内/新潟市役所の近く; 1852年に奉納された、50艘以上の船が描かれた巨大な船絵馬が展示される

  • 胎内市文化財収納庫
    胎内市桃崎浜(ももざきはま)239-4 (旧中条町)/電話: 0254-43-6111(胎内市教育委員会へ予約要)/86枚の船江間と2艘の和船模型が保管される

  • 天領出雲崎時代館・出雲崎石油記念館
    新潟県三島郡出雲崎町尼瀬6-57 [道の駅「越後出雲崎天領の里」に併設される]/ 電話: 0258-78-4770/出雲崎には佐渡金銀の荷揚げ港として1600年代初期代官所が置かれた幕府直轄の天領となった
    http://www.shidax.co.jp/tenryo/
    「時代館」には金銀荷揚げ「お奉行船」(佐渡奉行の御座船)の大型模型、北前船関連資料など展示される; 出雲崎には、船絵馬群が奉納された「光照寺」、 「羽黒神社」、「鳴滝神社」がある。北前船を係留する舫い綱を繫いだ「舟つなぎ石」(梵杭とも呼ばれる)も残される

  • 海の資料館「越山丸」
    新潟県糸魚川市能生小泊3596-4/電話: 025-566-3456

  • 八坂神社
    村上市瀬波中町6-27/13枚の船江間と8艘の北前船模型が展示される

    佐渡島

  • 相川技能伝承展示館
    佐渡市相川北沢町/電話: 0259-74-4313。

  • 赤泊郷土資料館 Akadomari Folk Museum
    佐渡市赤泊2458/電話: 0259-87-3141/港には佐渡奉行の「御座船(ござぶね)」の巨大なモニュメントや復元常夜灯が立つ

  • 海運資料館・和船「幸丸」展示館
    新潟県小木町/電話: 0259-86-3191/同館の向かいには、佐渡海峡渡海の最後の和船「幸丸」(さいわいまる)の展示館がある; 同船は1961年まで現役で寺泊 と小木間を順風であれば4時間で航海したという

  • 佐渡国小木民俗博物館・千石船「白山丸」展示館
    佐渡市宿根木270-2/電話: 0259-86-2604/船大工道具・和船資料・漁撈用具など国指定重要民俗資料2,000点以上収蔵する;  実物大の復元船「白山丸」を収容する「千石船展示館」が併設される。地域振興の一環として、佐渡島の小木町は、幕末から明治にかけて 北陸と大阪との間の物資輸送に従事した木造和船の北前船を復元した。町内に残されていた図面を基に設計・建造、当時実在した木造船を 忠実に復元したもの(宮坂卓也氏が作業を指揮した)。

  • 佐渡博物館
    佐渡市八幡2041/電話: 0259-52-2447

  • 佐渡金銀山遺跡(史跡佐渡金山)
    佐渡島相川/江戸時代初期の手掘り坑道跡である「宗太夫坑(そうだゆうこう)」、明治官営坑道跡「道遊坑(どうゆうこう)」などを見学した後 の出口に金銀鉱山開発の歴史文化の展示館がある; 出雲崎へ金銀を海上輸送した「お奉行船」の模型展示もある

  • 宿根木(しゅくねぎ)
    佐渡/江戸時代に廻船業の集落として繁栄した; 狭い小さな入り江と川谷筋に密集した集落は趣きに溢れる; 集落の前浜には船つなぎ石 が遺される



    <長野県>

  • 諏訪市博物館 Suwa City Museum
    諏訪湖の湖底の文化的痕跡の展示もある/電話: 0266-52-7080。



    <山梨県>




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    中部地方 (北陸)

    <富山県>
  • 大楽寺
    射水市立町/電話: 0766-82-3016(事前予約要)。

  • 海王丸パーク (帆船海王丸ホームページ)
    http://www.kaiwomaru.jp/
    射水市海王町8/電話: 0766-82-5181/JR高岡駅から万葉線で約40分、海王丸駅下車; 大型練習帆船「海王丸」の展示を中核と する海浜公園; 日本海交流センター内に船舶模型の展示館を併設する
    「帆船海王丸」―リンク集
    http://www.hitwave.or.jp/kaiwomaru/link.htm

  • 北前船廻船問屋(きたまえぶねかいせんどんや) 森家
    富山市岩瀬大町/電話: 076-437-8960/岩瀬は北前船の寄港地としてかつて栄えた港町; ライトレール岩瀬浜駅下車、徒歩約10分。

  • ほたるいかミュージアム

  • クロスランドおやべ 小矢部市鷲島10/電話: 0766-68-0932/最寄駅: JR石動駅
    レオナルド・ダ・ビンチが発明・考案・発想した機械装置などを展示する; 「海の発明」としてダ・ビンチの発明とともに大航海時代の 背景や船の研究について紹介する; 例えば外車船構造模型など.

  • 日本海交流センター → 「海王丸パーク」参照。
    http://www.kaiwomaru.jp/
    富山県射水市海王町8/電話: 0766-82-5181。

  • 水橋郷土史料館
    富山市水橋舘町/電話: 076-479-0081/北前船関連史料の展示がある。

  • 新湊博物館
    射水市立町/電話: 0766-82-3016/北前船関連史料の展示がある。

  • 高岡市伏木北前船資料館(旧秋元家)
    高岡市伏木古国/電話: 0766-44-3999/北前船関連史料の展示がある。

  • 高岡市万葉歴史館
    高岡市伏木一宮/電話: 0766-44-3999, 5511/遣唐使船の大型模型の展示がある。

    <石川県>

  • 武家屋敷跡加賀藩千二百石野村家
    金沢市長町/電話: 076-221-3553。

  • 呉竹文庫
    白山市湊町/電話: 076-278-6252。

  • 石川県立歴史博物館
    http://www.pref.ishikawa.jp/muse/rekihaku/010/kanzo.html
    金沢市出羽町/電話: 076-262-3236/海運、北前船関係資料も展示; JR金沢駅からバス約15分の「出羽町」で下車後徒歩5分。

  • 石川県銭屋五兵衛記念館 → 銭屋五兵衛記念館

  • 上時国家(かみとけくにけ)
    http://tokikunike.jp
    輪島市町野町南時国/電話: 0768-32-0171/国指定重要文化財の古民家。

  • 北前船の里資料館
    石川県加賀市橋立町イ乙1-1/電話: 0761-75-1250・
    最寄り駅はJR北陸本線「加賀温泉」駅または「大聖寺」駅下車、片山津温泉に近い; 江戸~明治時代にかけて北海道-大阪を 結ぶ北前船による廻船業を経営し富を築いた地元の酒谷家の屋敷・蔵(明治11年建築)に遠眼鏡、船絵馬などの資料が 展示されている。

  • 北前船主屋敷・蔵六園
    加賀市橋立町/電話: 0761-75-2003。

  • 小松市立博物館館
    小松市丸の内公園町/電話: 0761-22-0714/「永清丸」模型など、北前船関連史料の展示。

  • 旧福浦灯台
    石川県能登半島西岸の福浦(志賀町)/現存する日本最古の木造灯台。

  • 旧角海家住宅
    輪島市門前町黒島町/電話: 0768-43-1135。

  • 大野からくり記念館
    金沢市大野町/電話: 076-266-1311。

  • 天領北前船資料館
    石川県黒島

  • うみっこらんど七塚 (海と渚の博物館)
    http://www.swan.ne.jp/~nanatuka/umi.htm
    石川県七塚町/電話: 076-283-8880

  • うみとさかなの科学館(石川県・内水面水産センター「海洋漁業科学館」)
    Science Museum of Oceanography and Fisheries
    http://www.pref.ishikawa.jp/suisan/center/kagakukan/homepage/kagakukan/kagaku/toppage.htm
    石川県鳳珠郡能登町字宇出津新港

  • 輪島市黒島天領北前船資料館
    輪島市門前町黒島町/電話: 0768-43-1193。

  • 銭屋五兵衛記念館
    金沢市金石本町/電話: 076-267-7744/豪商銭屋五兵衛の生涯を通して、日本の近世の海運や日本海航路を紹介する。

    <福井県>

  • 越前がにミュージアム ECHIZENGANI MUSEUM
    福井県丹生郡越前町厨71-324-1/電話: 0778-37-2626

  • 福井県立若狭歴史博物館
    小浜市遠敷/電話: 0770-56-0525/北前船関連史料の展示もある。

  • 福井県陶芸館
    越前町小曽原/電話: 0778-32-2174。

  • 福井市自然史博物館

  • 北前船主の館 右近家
    福井県南条郡南越前町河野2-15/電話: 0778-48-2196/持ち船の「八幡丸」の展示など

  • 昆布館
    敦賀市坂下17号3-1/電話: 0770-24-3070

  • みくに龍翔館 Mikuni Museum
    http://www.ryusyokan.jp
    福井県坂井市三国町緑ヶ丘4-2-1/電話: 0776-82-5666/弁才船「三国丸」の模型などの北前船関連資料の展示など。

  • 大野市立歴史博物館
    福井県大野市天神町/電話: 0779-65-5220/和洋式帆船「大野丸」の縮尺10分の1模型の展示




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    中部地方 (東海)

    <静岡県>
  • フェルケール博物館 Verkehr Museum
    http://www.suzuyo.co.jp/suzuyo/verkehr/index2.html
    前身は「清水港湾資料館」; 港のユニークな博物館; 清水港の変遷の紹介、海や船、港湾作業などの知識普及への貢献をめざす。船模型、船舶 品、缶詰・茶梱包関連品などの展示。フェルケールはドイツ語で「交通」、「交際」を意味する。

  • ハーバーミュージアム&JGFAかじきミュージアム Harbor Museum & JGFA Marlin Museum
    http://www.kaikokushimodaminato.co.jp
    下田市外ヶ岡1-1 [道の駅「開国下田みなと」の4階]/電話: 0558-25-3500

  • 碧南海浜水族館 (Hekinan Seaside Aquarium)青少年海の科学館
    http://www.city.hekinan.aichi.jp/aquarium/
    愛知県碧南市浜町2-3/電話: 0566-48-3761

  • 伊豆・磯の生物博物館
    テーマは「海と人の繋がり」; 伊豆周辺の貝類と海藻を中心の磯の生物のウェブ博物館; 海辺の環境教育、伊豆の漁業、 海藻押し葉作品などを展示する

  • 道の駅「開国下田みなと」

  • 海洋資料館
    静岡県熱海沖にある小島「初島」にある; 初島へは熱海港から定期船で25分ほど

  • 雲見くじら館
    静岡県賀茂郡松崎町雲見387 [伊豆半島・西伊豆]/電話: 0558-45-0844

  • 沼津市立戸田 (へだ) 造船郷土資料博物館・ 駿河湾深海生物館
    http://www.city.numazu.shizuoka.jp/kankou/sisetsu/zousen/
    沼津市戸田/電話: 0558-94-2384/幕末の1854年(嘉永7年)に下田沖に停泊中、安政東海地震による津波で大破し、宮島村 (現・富士市)沖で沈没したロシア軍艦ディアナ号およびその代船であるヘダ号の関連資料、ロシア使節プチャーチン提督の遺品 などが展示される。 「駿河湾深海生物館」を併設する。戸田市街から海岸線沿いに博物館のある御浜岬に行く途中に「洋式帆船建造地碑」がある。

  • 歴史民俗資料館 [沼津市]

  • 下田開国博物館 Shimoda History Museum (黒船来航の記念館)
    http://kaikoku.co.jp
    下田市4-8-13/電話: 0558-23-2500

  • 東海大学・海洋科学博物館 Marine Science Museum, Tokai University
    http://www.umi.muse-tokai.jp
    静岡県清水市/電話: 0543-34-2385
    [辞典内サイト]海洋科学博物館・訪問記録

  • 東海大学自然史博物館
    http://www.scc.u-tokai.ac.jp/sectu/sizensi/index.html

  • 焼津漁業資料館
    焼津市中港2-6-13/電話: 054-620-0080

  • 焼津市歴史民俗資料館
    焼津市三ケ名1550 [焼津市文化センター内]/電話: 054-629-6847/第五福竜丸の被爆事件に関する多数の資料を中心に、焼津の漁業史、 生活・民俗史料などを展示する

    <愛知県>

  • 蒲郡市生命(いのち)の海科学館 アノマロカリス Gamagori Natural History Museum - Sea of Life[GNHM]
    http://www.museum.nrc.gamagori.aichi.jp/
    http://www.city.gamagori.lg.jp/site/kagakukan/
    蒲郡市港町17-17 [JR東海、名鉄の蒲郡駅南0.5kmほど]/電話: 0533-66―1717/蒲郡情報ネットワークセンターに「生命の海科学館」が 併設される。

  • 博物館明治村
    http://www.meijimura.com/
    犬山市/歴史・芸術文化的に価値のある建造物や史料を保存・展示する。

  • Hekinan Maritime Science Museum
    碧南市浜町2番3/電話: 0566-48-3761

  • Hekinan Sea Side Musuem

  • 海賓館マリンセンターハウス
    蒲郡市/電話: 0533-68-8918

  • ミツカン ミュージアム Mizkan Museum
    http://www.mizkan.co.jp/mim/
    半田市中村町2-6 [最寄はJR武豊線半田駅; 半田運河の畔]/弁才船の実物大の復元船が展示される

  • 名古屋海洋博物館 Nagoya Maritime Museum
    名古屋港ポートビル3-4階; (財)名古屋港文化センター
    http://nagoyabunkacenta.or.jp/main.html
    [辞典内サイト]名古屋海洋博物館での展示

  • 南極観測船 ふじ(JMSDF AGB FUJI class)
    名古屋港ガーデン埠頭/二代目南極観測船; 海上自衛隊艦番号AGB-5001; 1965年(昭和40年)7月に竣工; 同年から南極観測船としての役割を海上保安庁の 宗谷より引継ぎ、1983年(昭和58年)まで海上自衛隊により運用されて南極地域観測隊輸送に従事した。 退役の後は南極観測に関する博物館として名古屋港ガーデンふ頭に係留され一般公開されている。後継艦は「しらせ」(初代).

  • 海辺の文学記念館
    愛知県蒲郡市/TEL 0533-67-0070.

  • 海の歴史館
    愛知県一色町/電話: 0563-72-2020

    <岐阜県>

  • 世界淡水魚園エコリウム




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